個別記事の管理2017-01-26 (Thu)
プロローグ

古本屋の隣に、かなり大きな家が建っている。
洋館と呼ぶのに相応しい、建造物だ。
人が住んでいるのは確かだが、俺は未だ住人の姿は見たことがない。
古本屋とまるで正反対な、綺麗でオシャレな洋館。
今回は、その洋館について触れようと思う。



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Theme : 自作小説 * Genre : 小説・文学 * Category : 黒猫は今日も偽物を喰らう
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